短期入門コース用素材

アットチャイナ中国語教室企業研修
アットチャイナ中国語教室子供中国語
アットチャイナ中国語教室お問合せ
Line友達に教室を登録しよう
今日中国語話しましたか?
アットチャイナ中国語教室講師募集

名古屋駅・豊橋駅・刈谷駅からのアクセスが良好な、アットチャイナ中国語教室では、アットホームな雰囲気で一人ひとりの個性を伸ばし、楽しく中国語を学ぶことができます。

アットチャイナ中国語教室-教師紹介

梁先生  (遼寧省出身)

 

   中国大連出身の私は、極寒のハルピンで大学と大学院を合わせて6年間外国語の勉強をしました。2年前、日本に来た時は平仮名しか知らず、覚えたはずの単語を思い出せないつらさも味わいました。めちゃくちゃな日本語をしゃべりながらも今では日本で普通に生活ができるようになり、またたくさんの友達もできました。

   中国語の勉強も同じで、間違いを恐れず、とにかく自分の言いたいことを話すことは一番大事だと思っています。そのうちきっと相手は自分が何を言いたいかを理解してくれるようになると信じています。もちろん周りに中国の友人も増えてくることに違いないと思います。

 私とアットチャイナ中国語教室で一緒に中国語を習ってみませんか?

 

王先生  (江蘇省出身)

 

   

 言語の勉強はただ文字やセンテンスの暗誦だけではなく、新しい世界への入口であると私は信じています。

 私に今まで知らない風景、心境や考え方に接近するチャンスを与えたのは日本語です。そして、日本にいるからこそ、従来気付けなかった自国の文化を再発見する能力を徐々に身に着けるようになりました。

 私にとって、中国語を教えるのは、中国語という扉の後にある世界を紹介し、解釈することを意味しますので、その仕事を楽しんできました。中国語を入口にして、新しい世界へ一緒に辿りつくのを期待いたします。

 

朱先生  (河南省出身)

 

   私は上海外国語大学で日本語教師をしていました。その経験を活かし、中国語の学ぶコツを教えたり、楽しく授業をしたりすることができます。
 まずは発音から丁寧に指導し、次に実践的に会話の練習をし、話す機会を沢山作ります。
 中国語検定試験やHSK受験希望の方も歓迎します。今まで指導した生徒さんの中には中国語検定試験34級の合格者が多数いらっしゃいます。
 是非、アットチャイナ中国語教室で一緒に中国語を学びませんか。

 

方先生  (吉林省出身)

 

   

 日本文化、日本語、日本人が大好きな方国花です。日本に来て10年あまり、ずっと日本文化、日本語の勉強・研究をしてきました。そのため、中国語や中国文化を日本語、日本文化と比較しながら分かりやすく教えることができます。日本語と中国語には共通点も相違点もたくさんあって、中国語の勉強を始める、或いは続けることで、知的好奇心が満たされ、生活が一段と楽しくなることが期待できます。

 私と一緒にアットチャイナ中国語教室で中国語の勉強をしながら知的探究の旅に出ませんか!

 

樊先生  (江西省出身)

 

   

    中国では4年以上(常勤教師として3年、非常勤教師として1年半)大学の教師の仕事をしていました。教師という職業が大好きです。人と話すことが大好きです。レッスンを通して、中国語はもちろん、学生と多彩な中国文化を体験することもできることは、私にとって大変有意義なことです。そのうえ、これまで私が築き上げてきた教育知識も活用できます。私にとって教師という仕事は非常に楽しい職業で、教えるときの楽しさは最高です。日本でこれまで二年間中国語を教えてきました。これからも生徒の皆さんに満足してもらえるよう頑張ってまいります。

許先生  (遼寧省出身)

 

   言語は覚えるものではなくて理解するものです。私は自分の外国語を学習した経験、研究を生かし、様々な方法や事例などを用い、生徒さんにより理解してもらうよう心がけています。そして、時には冗談や、ユーモアを交え、堅苦しい授業のイメージを感じさせないようにしています。いつもレッスンが終わった後に「楽しいレッスンだった」という一言をいただけることを目指してます。


 初めての方はもちろん、以前習ったことはあるが自分の発音が通じなかったり、相手の発音が聞き分けられなかったり、ニューアンスがわからなかったり、単語はたくさん知っているがどう並べたらいいかわからなかったりする方、是非アットチャイナ中国語教室で私の授業を一度体験しみてください!

 

陳先生  (江蘇省出身)

 

   中国の蘇州(上海に近い)から来ました。今は大学の学生です。みなさんと一緒に、中国語を練習し、もちろん中国の伝統文化や飲食文化も紹介します。興味があれば、これから、アットチャイナ中国語教室を通じて、中国語を覚え、きっとこれまでに認識している中国と違った斬新な中国が見えてくるでしょう。